三方よし人財共育システム 358

三方よし人財共育システム 358

人事評価制度、キャリアパス、研修運用をばらばらに作っても、現場ではなかなか根づきません。

三方よし人財共育システム 358は、社員の成長段階、役割、評価基準、研修内容をつなげ、人と会社がともに育つ仕組みを整える伴走型の支援です。

仕組みの全体像

三方よし人財共育システム 358では、以下の5つを一体で整えます。

  1. 現状診断
  2. キャリアパス設計
  3. 人事評価制度設計
  4. 役職別・課題別研修
  5. 面談、評価、改善の定着運用

現状診断

いきなり制度を作るのではなく、経営者の想いと現場の実情を確認するところから始めます。

キャリアパス設計

一般社員、リーダー、主任、課長、幹部候補など、会社に合った成長ステップを整理し、役割と期待行動を見える化します。

人事評価制度設計

評価制度は、社員を点数化するためのものではありません。本来の評価制度は、社員が自分の役割を理解し、次の成長段階を目指すための道しるべです。

役職別・課題別研修

評価項目やキャリアパスに合わせて、社員、リーダー、管理職、幹部候補に必要な研修を設計します。

定着運用サポート

面談シート、評価シート、振り返りの仕組みを整え、現場で使われる状態になるまで伴走します。